2008年05月
2008年05月30日
2008年05月23日
"あっ、子供が〜”
2008年05月21日
発見!!
新車購入から、2ヶ月経過のお車の、ガラスコーティング施工のご依頼です。
早速、いつも通り洗車を終えて、ボディーチェックに入りますが、ふと、ルーフ部分に、目をやるとこぶし大のデントを発見!。ルーフレール前側の取り付け部分です。
通常、上から見ただけではレールが影となり気がつきません、反対側から照明の映り込みで確認できました。お客様もいままで気がついておらず、すぐにディーラーへ、しばらく作業中断です。後日、お客様に聞いてみると、営業マンも、もちろん気がつかず(納車時)しかもショールームにある同車両にも左右二箇所同じようなヘコミがあったそうです。???
もともと、ルーフレールの設定がない車種でグレードによりルーフレール付きがあるそうです。ルーフ部分の強度が弱い部分に取り付け位置があるためだと思いますが、
なんとも、納得できませんね!もちろんヘコミは、直してもらい再度入庫、コーティングです。気合一発。ありがとうございました。
2008年05月17日
納車後すぐに・・・
新車納車後、すぐその足で、ご来店頂きました。誠に有難うございます。BMW320i、GT−Cガラスコーティング施工の、ご依頼です。本来ボディーコーティングの目的とは、外的悪影響から塗装面を守り、汚れにくいボディーをつくることです。新車の塗装に、加工するのが最も耐久性がありますが、すでに乗られているお車でも加工可能です。当店では、新車、中古車問わず塗装面合った適切な下地処理を行っております。さて、本題に戻りますが、まず洗車してボディーチェックに入りますが、思った以上に状態がよく、気になる所も、ほとんどありませんでした。ただ2箇所ほど、薄っすら磨きキズが残っておりましたので、スッキリ処理致しました。洗車→磨き→洗車→脱脂→コーティング→乾燥(大事です)→完成。ありがとうございました。

2008年05月14日
再施工
”ビフォーアフター”
半年前、当店でガラスコーティング施工済車
今回は、左側面(Fフェンダー、Fドア、Rドア、Rフェンダー、ルーフ)の再施工のご依頼です。原因はなんと 驚きです。車庫(カーポート)に保管中、風除けに作ったブルーシートが強風にあおられ留め金の一部がはずれ、車両左側面に、バタバタスリスリ・・・・(ヘコミます!
)本人が気ずいた時には、こんな状態になっていたそうです。さっそく、ご来店いただき、ボディーチェック致しました。キズの範囲は、左側面、下部はステップから、上部はルーフまで、キズの深さは、幸いスリキズ程度、磨き処理で元どおり、よみがえりました。バイザーの、スリキズもスッキリ除去し、コーティング剤も塗っておきました。(安心しました)
みなさんも、もう一度、車庫まわりの点検をしてみては、どうでしょうか?
でもご安心下さい、キッチリ、シミ取りクリーニングさせていただきました。
